手作り専用フリマアプリと昔の悲しい手編みの歌

フリマアプリでミサンガが沢山出品されていた。ミサンガって売れるのか!?親戚が刺繍工場やってたもので糸が沢山あるから私もやろうかな。数年前に何度か作ってみたことがあるけど一つ作るのにすごい時間かかる。3本セットで100円って安すぎじゃないの、製作時間は何時間かかってるんだろう。手作り品が好きな人は買うのかな、ミサンガ。買う方としても今は100均でいくらでもアクセサリー選べるしお買い得とは思えない。でも手作り品の専用フリマアプリもあるくらいだから買う人は買うってことか。手作り品の良さって何だろう?やっぱり時間かな、作り手の限りある貴重な時間をその製品のために割いてくれているってこと。それを無意識に感じているんだよね、たぶん。かああさんがよなべーをしててぶくーろあんでくれたーて歌あったな。タイトル知らないけど子供の頃聞いた。悲しい歌だと思っていたが違うのかもしれない。この後の歌詞がわからないから何とも言えないけど。感謝の気持ちを込めた歌でありますように私はそう願います。